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作戦名「ミラクル」…2万キロ飛行してアフガニスタン人391人を韓国へ(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
◆アフガニスタン難民ではなく「特別功労者」資格

輸送機3機がイスラマバード空港に到着したのは23日。KC-300はイスラマバード空港に待機し、C-130Jがカブール空港を行き来しながら輸送する方法で退避が進められた。第1陣26人は24日にカブールからイスラマバードに移動し、25日午後に全員の輸送を完了した。

政府が当初把握していた輸送人員は427人だが、実際に退避したのは391人。残りの36人は現地残留を選択したり第3国に移動したという。韓国行きを選択したアフガニスタン人の中には新生児3人など5歳未満の幼児が約100人もいた。アフガニスタン人はKC-300とC-130Jに分かれて乗って韓国入りする。文在寅(ムン・ジェイン)大統領は25日、「わが政府とともに働いていたアフガニスタンの職員と家族を緻密な準備の末、無事に国内で輸送できることになり幸いだ。我々をサポートしたアフガニスタン人に道義的責任を果たすのは当然」と述べたと、青瓦台(チョンワデ、韓国大統領府)の朴ギョン美(パク・ギョンミ)報道官が伝えた。

24日に第1陣でイスラマバード空港に到着したアフガニスタン人の協力者は韓国に感謝の意を表した。カブールの韓国大使館で2年4カ月間勤務した女性Aさんは2人の息子、夫と共に韓国行きの搭乗者名簿に名前を載せた。Aさんは「韓国に本当に感謝するという言葉しかない。私の家族と私の命のためにアフガニスタンを離れるしかなかった」とし、目に涙を浮かべた。カブールの大使館で勤務したBさんは「外国のために働いた私と私の家族がタリバンに捕まれば本当に危ない状況になっていたはず」と話した。

◆韓国国内のアフガニスタン人434人も特別滞留許可

アフガニスタン人の協力者は難民ではなく「特別功労者」の資格で韓国に入国することになる。数年間にわたりアフガニスタンの韓国大使館や韓国国際協力団(KOICA)で勤務した功労が認められるからだ。入国後は忠清北道鎮川(ジンチョン)国家公務員人材開発院に移動し、2週間隔離される。その後1、2カ月間、韓国に安定的に定着するための教育と案内が行われる。

一方、法務部は国内に滞在するアフガニスタン人434人に対して現地情勢が安定するまで「人道的特別滞留措置」を取ると明らかにした。


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