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「韓国のキムチを世界に発信」徐ギョン徳教授、有名プロデューザーと多国語映像を制作

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

[徐ギョン徳教授のインスタグラム キャプチャー]

誠信(ソンシン)女子大学の徐ギョン徳(ソ・ギョンドク)教授とMBC(文化放送)バラエティ番組『撮るなら何する?』のキム・テホ・プロデューザー(PD)がキムチを広報する多国語の映像を制作した。

27日、大象(テサン)宗家と世界キムチ研究所が共同企画した今回の映像は韓国語(http://youtu.be/DTdh72Jjy3k)と英語(http://youtu.be/u9Gut0dnOaw)で先に公開された。

4分間の映像にはキムチの歴史と特徴をはじめ、薬味と塩辛などの材料が活用されてキムチが他の塩漬け野菜と差別化した形で発展してきた過程、今日新しい形態に進化していくキムチの姿などが映された。

世界人にキムチに関する正しい情報を提供すると同時に、中国が四川省の塩漬け野菜「泡菜(パォツァイ)」がキムチの起源だと主張することに対する対応のレベルだ。

韓国語映像のナレーションを担当したキムPDは「国内外のネットユーザーが映像を多く視聴するように願う」と話した。

徐教授は「新型肺炎によって全世界の人々が免疫力の強化に関心をもつ最近、キムチに関する正しい情報を全世界に広く発信したい」とし、今後キムチ文化、キムチのグローバルをテーマにしたシリーズ映像を企画して上半期に公開する計画だと伝えた。

これに先立って、徐教授とキムPDはビビンパに関するニューヨークタイムズの全面広告、ニューヨークタイムズスクエアの映像広告などを合作して掲載したことがある。


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