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「慰安婦は売春」と主張の米ハーバード大教授、公式肩書きに「三菱」含む

ⓒ 中央日報日本語版

ハーバード・ロー・スクールのジョン・マーク・ラムザイヤー教授。[写真 ハーバード大学]

日本軍慰安婦が売春婦という内容を国際学術論文に書いた米ハーバード大学のジョン・マーク・ラムザイヤー教授の公式の肩書きに「三菱」が含まれていることがわかった。

ハーバード・ロースクールのホームページによると、ラムザイヤー教授の公式肩書は「三菱日本法学教授(Mitsubishi Professor of Japanese Legal Studies)」と書かれている。これは過去に日本企業の三菱がハーバード大学に巨額を寄付してできた肩書きという。

またラムザイヤー教授は幼少期を日本で過ごし、ロースクールに入学する前には日本の歴史を学んだ。2018年には日本政府の勲章である旭日中綬章を受章した。当時日本政府は「日本社会と文化に向けた理解と広報に寄与した」功労を認定し勲章を授与した。


ラムザイヤーは論文で、当時の日本内務省が売春婦として働いている女性だけを慰安婦として雇用するよう朝鮮人募集業者に要求し、警察は女性が自分の意志で応募したという点を女性本人に直接確認したと主張した。女性との契約が満了すればすぐに帰国するよう指示したという内容もあった。



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