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職級降格も…「特等バカ」暴言で存在感誇示した金与正副部長

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

金与正(キム・ヨジョン)労働党副部長

北朝鮮の金与正(キム・ヨジョン)労働党副部長が、「北に軍事パレードの動きがある」と明らかにした韓国軍当局を非難した。昨年から「対南スピーカー」の役割をしている金副部長が今回また登場した。要するに、他人の家をのぞき込むのをやめて是非を語るな、ということだ。昨年、対北朝鮮ビラ散布禁止を要求したのに続き、今度は韓国政府に「軍事パレード報道指針」を出したのではという話が出ている。

金副部長は談話で「南朝鮮(韓国)合同参謀本部が10日深夜に北が軍事パレードを開催した状況をとらえたとか、精密追跡中とか、厚かましい話をしている。南朝鮮当局が抱く同族に対する敵意的な視点が表れた表現だ」と述べたと、朝鮮中央通信が13日伝えた。金副部長は「世間を笑わせることばかりを選んでする特等のバカ」とも話した。

北朝鮮研究所長を務めた鄭永泰(チョン・ヨンテ)東洋大客員教授は「金与正副部長の談話には、韓国が核強大国の北を対等な相手と見ることに不快感を抱いていることが表れているようだ」と話した。チョン・デジン亜洲大学統一研究所教授は「北は韓米が偵察衛星・偵察機で自分たちを眺めることを嫌う」とし「この機に韓国に対して目を覆って口を閉じろと言ったようだ」と分析した。

金副部長は昨年6月、開城(ケソン)工業地区の完全撤去、南北共同連絡事務所の閉鎖、9・19軍事合意破棄に言及し、脱北民の対北朝鮮ビラ散布禁止を韓国政府に要求した。国内外で批判が出てきたが、与党は昨年12月、国会で対北朝鮮ビラ禁止法の処理を強行した。

金副部長は今回の談話で自身の存在感を再確認させた。職級が副部長に降格したが、役割と地位は変わらないことを見せたという評価が出ている。

一方、党大会が12日に終了し、軍事パレードがいつ開催されるかに関心が集まっている。一部では10日に軍事パレードが行われたが、公開されなかったという見方が出ている。

一方、政府筋は「平壌(ピョンヤン)にまだ兵力と装備が残っている」とし「北はいつでも軍事パレードを開催できる状態」と話した。10日の行事は予行演習だった可能性があるということだ。

北朝鮮では昨年10月の労働党創建75周年記念軍事パレードの直後から、もう一つの軍事パレードを準備する動きがあった。北朝鮮軍は毎日3、4回、戦闘機を飛行させた。このため党大会に合わせて北朝鮮が軍事パレードを公開するという見方が出ていた。

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