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韓国系チョン・イサク監督、米インディワイアが選定した「今年最高の監督TOP10」

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版

チョン・イサク監督[写真 A24]

映画『MINARI』のチョン・イサク(リー・アイザック・チョン)監督が米国有力映画メディア「インディワイア(IndieWire)」が選定した「今年最高の監督10人」に選ばれた。

14日(現地時間)、インディワイアによると、過去一年間北米で劇場やVODで公開した映画を対象に全世界231人の批評家が投票した結果、『MINARI』のチョン・イサク監督は『ノマドランド』のクロエ・ジャオ監督などとともに今年最高の監督に選ばれた。

『Lovers Rock』のスティーブ・マックイーン、『ネヴァー・レアリー・サムタイムズ・オールウェイズ』のエリザ・ヒットマン、『ファースト・カウ』のケリー・ライヒャルト、『Mank/マンク』のデヴィッド・フィンチャー、『ザ・ファイブ・ブラッズ』のスパイク・リー、『もう終わりにしよう。』のチャーリー・カウフマン、『マーティン・エデン』のピエトロ・マルチェッロ、『Beanpole』のカンテミール・バラゴなど巨匠、あるいは今年最も注目される監督らと肩を並べた。

『MINARI』は希望を求めて旅立った米国土地に移民を選択した韓国人家族の温かくて特別な話を描いた作品。演出を手掛けて脚本も書いたチョン監督は『Munyurangabo』で第60回カンヌ映画祭でカメラ・ドール、ある視点作品部門にノミネートされて映画界で大きい反響を巻き起こしたことがある。

アカデミー賞の有力候補作に選ばれている『MINARI』はこのように連日朗報を伝えている。サンダンス映画祭の最高賞である審査委員大賞、観客賞を受賞し、ボストン映画批評家協会(Boston Society of Film Critics、BSFC)で助演女優賞、主題歌賞を受賞して2冠にのぼった。来年4月に開かれる第93回アカデミー授賞式でも良い便りを伝えられるか関心が集まっている。

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