본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

韓国野党院内代表「民主主義の危機に直面…独裁が度を越した」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

国民の力の朱豪英院内代表

国民の力の朱豪英(チュ・ホヨン)院内代表が14日フィリバスター(議事妨害)を最終終結した後「大韓民国の民主主義が危機に処した」と糾弾した。

国民の力はこの日午後9時36分に実施された「対北朝鮮ビラ散布禁止法」のフィリバスターに対する終結同意案の投票が可決されると国会本会議場前の階段で糾弾大会を開いた。

フィリバスター最後の発言者に出た朱院内代表は「民主党と文在寅政権の憲政破壊、法治主義の破壊、独裁が度を越しつつある」と批判した。


朱院内代表は「この政権は無能さに加えて独裁も行っている。国民の皆様が目をむいて政権の民主主義破壊と司法破壊を民心の力で制止してほしい」と訴えた。

これに先立って、朱院内代表はこの日フィリバスターで「野党がフィリバスターを申し込んで発言時間を30分得るためにこのように大変なフィリバスターをするかどうかを悩む惨憺たる気持ち」として「民心は相次ぎ政権に対する不満、政権の誤りを全部採点している」と警告した。



関連記事

この記事を読んで…

政治 記事

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴