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新譜を発売した韓日合作ガールズグループ「IZ*ONE」の運命は

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

6日、「2020エムネットアジアンミュージックアワード(MAMA)」に参加したIZ*ONE[写真 CJ ENM]

IZ*ONE(アイズワン)は美しいフィナーレを迎えることができるだろうか。

韓日合作12人組ガールズグループIZ*ONEが7日、4枚目のミニアルバム『One-reeler/Act IV』を発売した。歌謡界では事実上最後のアルバムになる可能性が有力だとみられる。2018年10月2年6カ月のプロジェクト契約を結んだIZ*ONEは来年4月契約が満了する。CJ ENM関係者は「契約延長や今後の他のアルバム発売は協議されたことがない」と話した。歌謡界では日本人メンバーの復帰などを考えると、今回の活動を最後にベストアルバム程度を発売することだけが可能だと推定している。

今回のアルバムのタイトル曲『Panorama』も事実上活動終了を暗示しているという見方もある。感性的なメロディのポップハウス(Pop House)ジャンルのこの曲はIZ*ONEとして今までともにした時間を永遠に忘れないという内容をこめた。

2018年Mnet『プロデュース48』を通じて結成されたIZ*ONEは韓日合作ガールズグループということから最初から大きく注目された。昨年浮上した『プロデュース』の投票ねつ造で波紋を呼んだが、今年2月発売した1stアルバム『BLOOM*IZ』が35万6313枚で当時ガールズグループの初動販売新記録を塗り替え、6月発売した3rdアルバム『Oneiric Diary』が38万9334枚で自己記録を更新するなど底力を誇示した。〔この記録は10月BLACKPINK(ブラックピンク)の1stアルバム『THE ALBUM』・68万9000枚で再び更新された〕

ところが、最後の活動を再開した彼女らを見る視線が肯定的だったとは言えない。『プロデュース』の投票ねつ造による影響がさらに強まっていったからだ。先月17日ソウル高裁刑事第1部は詐欺など疑いで裁判をかけられたPDアン氏の控訴審で1審と同様に懲役2年を言い渡して投票ねつ造による被害練習生の実名も公開した。これによると、『プロデュース48』の放映当時、イ・ガウン、ハン・チョウォンの最終ランキングは5・6位で、12位まで選抜されたIZ*ONEのメンバーに含まれるべきだった。ただし、裁判所は投票ねつ造で得した2人が誰だったかは明らかにしなかった。

その後『IZ*ONEメンバーも被害者」という同情論とともに「被害者がはっきりとされただけに、これ以上活動を許してはならない」という意見がインターネット上で拮抗している。『プロデュースX101』真相究明委員会で活動したキム・ミニさん(28)は「IZ*ONEの活動を見ること自体が苦しい被害者に対するさらなる加害はやめなければならない」と話した。

だが、CJ ENM側は先月「各自の夢を育てているIZ*ONEも最善を尽くして全面的に支援する」として活動強行を明らかにした状態だ。IZ*ONEはアルバム発表前日である6日、CJ ENM主催の「2020エムネット アジアン ミュージック オウォーズ(MAMA)」にも出演した。

一方、当時投票ねつ造による被害者は華やかなデビューの道から遠ざかっている様子だ。当時5位だったイ・ガウンは昨年7月、ノプンエンターテインメントから所属事務所を移して女優としての道を摸索中だ。イ・ガウンが主演を務めた映画『モテリア』(原題)も3日、公開された。6位だったハン・チョウォンも2年6カ月間デビューのチャンスをつかめずに練習生として残っている。3日、大学修学能力試験(日本の大学入試センター試験に当たる)を受けた。

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