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北朝鮮「日本による『ベルリン少女像』撤去の圧力は道徳的低劣さの極致」

ⓒ 中央日報日本語版

少女像

北朝鮮は最近、日本がドイツ・ベルリンに設置された「平和の少女像」の撤去に圧力をかけたことを受け、「道徳的低劣さの極致」と非難した。

北朝鮮外務省日本研究所のチャ・ヘギョン研究員は25日「国際社会に対する正面挑戦、道徳的低劣さの極致」というタイトルの文章でベルリンに設置された少女像について「日本の極悪な性的奴隷犯罪を絶対に許さないという広範にわたる国際社会の意志の反映」としながら「日本の行為は国際社会に対する正面挑戦だけでなく、普遍的な女性の人権を再び害する厚顔無恥な行為で道徳的低劣さの極致」と非難した。

さらに「日本が国連をはじめとする国際舞台で『女性人権擁護』を口にする資格や面子があるか」とし「日本当局者は過去不正の破廉恥な行動を繰り返しながらも自分たちを産んで育てた母と子どものきれいな瞳の前に向かい合って立つことが恥ずかしく、申し訳ないのではないか」と尋ねた。

また「日本が性的奴隷少女像を撤去させるために力を注いでいるからといって人類の歴史に空前絶後な過去の特大型反倫理犯罪が隠蔽されたり、アジア人民の中に刻まれたつらい傷が消されたりすることは絶対にないだろう」と主張した。


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