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ベトナムから帰国した李在鎔サムスン副会長「日本にも行かなければ」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

李在鎔(イ・ジェヨン)サムスン電子副会長

李在鎔(イ・ジェヨン)サムスン電子副会長が5日間のベトナム出張を終え、23日午前に帰国した。

李副会長はこの日午前7時17分頃、大韓航空のチャーター便を利用して、ソウル金浦(キンポ)ビジネス航空センター(SGBAC)に帰国した。李副会長は発熱検査を受けた後、出国場から出てきた。

李副会長は「ベトナム政府の要求どおり、現地に半導体新規投資をする計画か」という質問に答えなかった。「年内に日本出張に行く計画があるか」という問いかけには「日本にも顧客に会うために一度行くには行かなければならない。まだ何も決まっていない」と述べた。

李副会長は金浦空港近くに設けられた臨時診療所で新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)診断検査を受ける。

李副会長は19日、ベトナム・ハノイに出国した。14日に6日間、オランダ、スイスなどを訪問した欧州出張を終えて帰国してから5日で再び海外現場経営に出た。

李副会長は20日、ベトナムのグエン・スオン・フック首相と面談した。李副会長は、ベトナム政府が現地でのサムスンの事業を積極的に支援してくれたことに感謝の意を伝え、フック首相も「ウィンウィン(Win-Win)精神でサムスンがベトナムで戦略的協力と投資を進める過程に共に同行する」と答えた。

李副会長は20~22日、ベトナム・ハノイに建設中のサムスン電子の新規R&Dセンターの工事現場とハノイ近くのバクニン、タイグエンのサムスン複合団地を訪問した。

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