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襲撃された韓国公務員の兄「南北の船舶、随時無電交信…弟を救うことができた」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

北朝鮮軍に射殺された海洋水産部公務員イ氏の兄イ・レジン氏

北朝鮮軍に射殺された海洋水産部公務員イ氏(47)の兄イ・レジン氏が「西海(ソヘ)北方限界線(NLL)付近では南北間交信が可能で海軍と海上警察が北朝鮮軍に弟の救助を求めることもできた」と主張した。イ氏は28日、中央日報との電話インタビューで「23日午前、海水部所属の漁業指導船『ムクゲ23号』に乗って北側がNLLだと主張する海域に移動した。その時、北朝鮮からの接近を許さないという警告無電を4~5回聞いた」と話した。航海士であるイ氏は、遺族代表の資格で海水部西海漁業管理団の要請により船に乗ったと明らかにした。

彼は「私が直接聞いたが、北朝鮮が『越えてくるな』と相次ぎ警告を発した。船舶には南北が共同で使う周波数チャンネルがあって交信が可能だったし、当時韓国側も『公務員が行方不明になって捜索中』という内容の無電を送った」と説明した。

また「船舶には南北が共同で使う周波数チャンネルがあって交信が可能だった。軍で活用可能な連絡手段で韓国公務員の遭難事実を知らせるべきだったし、たとえ北朝鮮から返信がなくても遭難信号である「メーデー」信号を送るべきだった」と指摘した。同時に「確かに現場にはこのような交信システムがあるのに韓国政府は稼動しなかった」として「わが国民のために使うべき無電装備は装飾ではない」とした。彼は「越北たかどうかが重要なのでなく、弟がそこまで行く過程で捕まえられなかったのか問題」として「弟が北朝鮮に抑留されて生きていた22日午後3時30分から6時間のゴールデンタイムの間、軍と政府と与党は何をしたのか」とうっ憤をぶつけた。

イ氏はこの日、自身のフェイスブックを通じても「弟は確かに生きていた22日昼間の間、兄と国が十分に救助してくれるという信頼と確信を持っていた」とし「兄がまぬけに何もしてあげられなかったという罪悪感のために感情がこみあげた」と吐露した。イ氏は軍当局が関連諜報資料を海上警察に提供することを検討中という報道に言及し「捜索している時だけでも軍が正常なシステム作動をしてもこのような悲劇はなかっただろう」とし、「軍は(弟に)越北という名分を作って何も明らかにしていない状況」と批判した。

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