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日本の強い嫌韓世論…安倍氏の後任、誰がなっても韓日に薫風は難しい(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

「ポスト安倍」はだれ?

今月28日、安倍晋三首相は健康を理由に首相職の辞職を公式に表明した。持病である潰瘍性大腸炎の再発のためだ。安倍氏は2007年にも366日首相職を務めた後、首相から退いた。2007年は参議院選挙以降に内閣を改造して所信を表明する演説でもするべき状況で、突然、権力の座から退いた。今回は9月に予想された内閣改造や秋の国会開会を控えて退いたという点で、権力漏水や空白を防ごうとする意図が伺える。

◆安倍氏、議員として政治活動を継続

安倍氏は辞職を表明したが直ちに首相を辞めるわけではない。次期自民党総裁が選出され、国会で首相として指名されるまで安倍氏は首相職を遂行する。また、首相から退いても治療と療養を経た後、議員として政治活動を続ける。したがって安倍氏の首相職辞退を安倍氏の「政治的死」として理解するのは適切ではない。過去6回の総選挙で安倍氏の公薦を受けた自民党議員は彼の影響力から自由ではない。

焦眉の関心事は誰が安倍氏の後任になるかということだ。変数は2つある。1つ目は自民党総裁選出方式だ。安倍氏は後任の自民党総裁の決定方式を二階俊博自民党幹事長に一任した。9月1日に開かれる自民党総務会の議論を経て後任の総裁選出方式を決めるものとみられる。焦点は一般党員全体が投票に参加する党大会方式なのか、あるいは急を要する事情を考慮して自民党両院総会を通じて略式で総裁を選ぶかだ。党員が投票に参加する場合、国民的な人気が高い石破茂議員の善戦の可能性がある。だが、安倍氏の健康状態を考慮して総裁の決定を急ぐ場合、両院総会を通した選出が有力で、この場合、自民党派閥間の合従連衡が重要になる。

安倍氏が所属する細田(細田博之)派と麻生太郎氏が率いる麻生派は協力するものとみられる。安倍氏が後任として目をかけていたといわれる岸田文雄氏の派閥は独自の行動に出るとみられる。石破氏は所属派閥議員が19人なので、両院総会選出方式では不利で、他の派閥との合従連衡が避けられない。竹下派などが候補を出さないなら、ある程度の連合の可能性が残されている。
日本の強い嫌韓世論…安倍氏の後任、誰がなっても韓日に薫風は難しい(2)

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