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韓国与党代表が結局謝罪…「ソウル市が事件経緯の徹底究明を」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

李海チャン共に民主党代表が10日、故朴元淳ソウル市長の葬儀場で、取材陣の質問に不快感を表している。 チャン・ジニョン記者

与党・共に民主党の李海チャン(イ・ヘチャン)代表が朴元淳(パク・ウォンスン)前ソウル市長のセクハラ疑惑に関連して15日、「党代表として惨めな思いであり、国民に申し上げる言葉がない。改めて国民のみなさんに申し訳ないと言葉を伝えたい」と述べた。李代表はこの日午前、国会で開かれた党最高委員会議で「国民に大きな失望を与え、行政の空白が発生したことに対して責任を痛感する」とし、このように話した。

李代表は朴前市長を告訴した被害者については「被害告訴人」と表現して「被害告訴人の苦痛に慰めの言葉を伝える。こうした状況に対し、民主党代表として痛切な謝罪の言葉を伝える」と述べた。李代表は「民主党は被害者中心主義を強く守ってきた」とし「この事案も同じく被害者の立場で真相究明をするのが当然だ」と話した。ただ、「党としては、故人の不在のため現実的に真相調査は難しいという点を理解してほしい」と伝えた。

李代表は「被害告訴人の意に基づき、ソウル市が事件の経緯を徹底的に明らかにすることを望む」とし「被害告訴人に対する根拠のない非難をやめて、当事者の苦痛を政争や世論形成手段として活用しないことを改めてお願いする」と述べた。李代表は党レベルの再発防止対策準備計画も明らかにした。「民主党は党所属の公職者の不適切な行動を遮断し、規律を守る格別の措置を用意する。党構成員を対象に性認知教育を強化できるように党規を改定する」としながらだ。

李代表はこの日の会議で「申し訳ない」「痛切な謝罪」「深い謝罪」などの表現を使って合わせて3度謝罪した。謝罪の対象は「国民」「このような状況」だった。被害者に対しては「慰めの言葉を伝える」とだけ話した。頭は下げず、あらかじめ準備された原稿を読んだ。李代表のこの日の謝罪は、朴前市長が告訴されてから7日目、朴前市長の5日葬が終わって2日目だった。これに先立ち李代表は13日、党高位戦略会議の直後、姜勲植(カン・フンシク)党首席報道官を通じて短く「代理謝罪」をした。

李代表は、朴前市長の葬儀場を10日に訪れ、朴前市長の疑惑をめぐる党の対応計画を尋ねる記者に対し「それは礼儀でない」と言いながら暴言を吐いたことについて謝罪しなかった。韓国記者協会は13日、「記者の質問に私的な感情を介入させて過激な言動で対応するのは明らかに適切でない」とし、謝罪を求めた。

李代表の公開謝罪で党内の雰囲気も変わるとみられる。ひとまず党代表候補がどのような立場を表すかが注目される。李洛淵(イ・ナギョン)議員は前日、取材陣に「党で整理された立場を近く出すと聞いている」とし「時期がくれば私も言うべきことは言う」と述べた。金富謙(キム・ブギョム)元議員は前日、ラジオ番組のインタビューで「むやみに予断して答えるのは難しい」としながらも「客観的な真相究明のためのソウル市人権委員会の調査が一つの方法」(キム・テクス報道官)と述べた。

一方、民主党のジェンダー暴力対策タスクフォース委員長の南仁順(ナム・インスン)議員もこの日、党最高委員会議で「今年、釜山に続きソウルの民主党広域自治団首長にセクハラがあったという主張が提起され、民主党に失望した国民と被害告訴人、女性人権のために努力する女性団体に心から申し訳なく思う」と述べた。続いて「民主党所属の自治体首長の性的不正と不正腐敗を一斉に点検する機構を用意する」と話した。ただ、李代表も南議員も朴前市長の名前には触れなかった。

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