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韓国から宇宙技術を学んだUAEが月を一足飛びして火星探査出る理由(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
--ロケットに日本を選んだ理由は。

「打ち上げ成功率や費用など、様々なオプションをチェックしたが、日本のH2ロケットが最適だった。(日本宇宙ロケット開発にはまだ政府の予算支援が含まれているので、市場価格より低くなるよりほかない。韓国Satrec Initiativeの技術支援で開発し、2018年に打ち上げた衛星KhalifaSatもH2を利用した。)

--UAEでのロケットの開発計画は。


「現在は人工衛星と宇宙船、科学機器を作るほうに焦点を当てている。ロケットは完全に異なる分野だ。数百億ドルの投資で安定した性能を備えたプラットフォームを利用することが新規プラットフォームを開発することよりも経済性あると判断した」

--UAEの長期目標が約100年後の2117年までに火星に都市を建設することだと聞いた。やや突拍子もないように聞こえるが。

「初期に火星探査プロジェクトを発表したところ、企業は宇宙に関連した新産業に参入し学生たちは専攻を変えた。だが、このような政策が持続的に保障されるのかという質問も続いた。政府次元では企業と学生に政策の持続性を説明する必要があった。それで宣言したのが100年後の火星都市建設だ。直接火星に定着村を建設するという意味よりも、いつか火星に行って住むという大きい目標を持って動こうということだ。人類が火星で生きるためには、建築だけでなく食べるものや水など、すべてのことが解決されなければならない。このような問題を解くことができたら、地球が直面している問題も解決されるのではないかと考えた」

--韓国はロケット開発と無人月探査を目標にしているが、韓国にメッセージがあるなら。

「これまでしてきたように、中断することなく継続してほしいとお話したい。韓国は短期間で宇宙探査力を確保した国だ。ロケット開発と月探査も成功するだろうと自信を持ってお話することができる。韓国は1950年代の戦争の廃虚から立ち上がり、今日を作り出した、UAEの立場では常に多くのことを学びたいロールモデルになる国だ」

Sharaf氏は2006年から2013年まで7年間、韓国で生活した韓国通だ。Satrec InitiativeがUAE人工衛星開発プロジェクトを担うことになり、衛星製作と技術移転作業に参加するために韓国と縁を結んだ。大田(テジョン)KAISTで科学技術政策で修士学位まで取得した。Sharaf氏は「韓国に滞在する中で会った、あたたかく親切、そして献身的で勤勉な人々が、これまでのように宇宙開発でも成果を築いていけると信じている」と語った。


韓国から宇宙技術を学んだUAEが月を一足飛びして火星探査出る理由(1)

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