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AI・自動運転車を導く頭脳「非メモリー」、韓国のシェアは4%だけ(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
米中の半導体覇権衝突で韓国のメモリー1位の座はますます不安になっている。中国がまずメモリー半導体の自給自足を叫んで莫大な資本を投じて猛追撃してきている。中国の長シンメモリーテクノロジー(CXMT)が昨年上半期にDRAM(8GB DDR4)生産の自主化に向けて34兆ウォンを投じたのがある一例だ。

また、韓国が挑戦状を突きつけた非メモリー市場では米国が技術障壁を高めている。米国が米国装備や設計技術が取り入れられた製品の対中国輸出を規制することにしたのは技術障壁の端的な事例だ。

だが、非メモリーは韓国半導体が向かうべき道だ。サムスン電子も昨年「半導体ビジョン2030」を掲げて2030年までに10年間130兆ウォンを投資して非メモリー市場1位を達成すると宣言した。サムスンの戦略はファンドリー市場を先に攻略することだ。非メモリー半導体の中で設計分野ではCPUとAP設計1位の企業である米インテルやクアルコムを一気に追いつくことが容易ではないが、それなりにファンドリー分野の競争力は確保しているためだ。


サムスンがファンドリー市場の攻略のためには台湾のTSMCという大きな山を越える必要がある。ファンドリー市場で今年1-3月期におけるサムスンのシェアは15.9%だが、TSMCは54.1%で半分をはるかに超える。サムスンはファンドリー市場で競争力を左右する7ナノ以下の微細加工技術に期待をかけている。7ナノ技術を保有したTSMCの唯一の競争社がサムスンだ。

韓国が半導体強国の地位を固めるためにはメモリーと非メモリーに対してバランスを取って投資を続ける必要があるというのが専門家らの指摘だ。人材育成は欠かせない。ソウル大半導体共同研究所のイ・ジョンホ所長は「メモリー分野で生産能力を増やす超格差戦略を前面に出せば、非メモリー分野では優秀な人材を多く育てて『新格差』を作り出すべきだ」と指摘した。彼は「半導体はITの基幹産業で一度崩れれば再建が非常に難しい」とし、「長い目で見て半導体分野の専門人材を育成することが大事だ」と強調した。


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