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脱北者の韓国国会議員当選者「先週末の金正恩死亡を99%確信」…韓国政府「身辺異常ない」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
脱北者の人権運動家、池成浩(チ・ソンホ)未来韓国党比例代表当選者が1日、「北朝鮮の金正恩国務委員長が先週末に死亡したようだ」と主張した。

池氏はこの日、中央日報との電話で「北の内部情報筋を通じて確認した結果、金委員長が最近、心血管関連の手術を受けた後、ショックや後遺症で死亡したようだ」とし「金委員長の死亡を99%確信する側に傾いている。生きている可能性が1%ほどあり、断定するのは難しいが、奇跡はないようだ」と述べた。池氏は「金委員長の死亡推定場所は分からない」と語った。

池氏は「金日成(キム・イルソン)主席と金正日(キム・ジョンイル)総書記の死亡当時を比較すると、北の当局は数日過ぎてから死亡の事実を発表した」とし「今週末または来週中に北が金委員長の死亡を発表するとみられる」と伝えた。金日成主席の場合、1994年7月8日午前2時に死去したが、北朝鮮は34時間後の翌日正午に公式発表した。また、金正日総書記は2011年12月17日午前8時30分に死亡したが、51時間30分後の19日正午に「特別放送」で公開された。


池氏は金委員長が死去した場合の北朝鮮の後継構図については、金与正(キム・ヨジョン)労働党第1副部長の役割が大きくなると与党した。池氏は「金与正第1副部長が組織指導部をほとんど掌握した状態」とし「北内部でも南北関係などでも事実上、金与正がナンバー2の役割をしたため、権力全般が彼女に移る可能性が高い」と述べた。ただ、「北は依然として家父長制が強い社会であることを考慮すると、金与正といっても住民全体を率いるリーダーシップは落ちるはず」とし「金与正が遺訓統治や摂政式で統治し、金委員長の子に後継する構図になるようだ」と主張した。

韓国政府は金委員長の健康不安説に関連し、北朝鮮内部の特異動向はないという従来の立場を維持した。ある政府当局者はこの日、「技術情報を根拠とする、金正恩委員長の身辺に異常がないという政府の判断に変わりはない」と述べた。28日に国会に出席した金錬鉄(キム・ヨンチョル)統一部長官も「(健康不安説など)こうした状況について私はインフォデミック(根拠のない情報の拡散)現象だと見ることができるようだ。非常に残念な現実」とし「特異動向がないと自信を持って話すことができるほど(我々は)情報力量を持っている」と述べた。



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