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武漢と友好都市の日本大分「頑張れ!」…韓国でもマスク寄付運動、続々と

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
中国湖北省武漢で発生した新型コロナウイルスが拡散する状況で、韓国でも中国にマスクなどの医療用品を支援しようとする動きが活発化している。

28日、中国留学韓国総校友会などによると、今月30日出発予定のチャーター便で武漢現地で必要な医療用マスクおよび防塵服などの救護用品を送る予定だ。寄付を主導している中国経営研究所のパク・スンチャン所長は「ひとまず(30日に出発する)韓国政府のチャーター便の貨物室にマスクなどを載せて派遣する予定で、その後も駐韓中国大使館と協調して医療用品を送る予定」と明らかにした。中国経営研究所は現在、中国政府が最も必要としている医療用マスクを数千枚購入して中国大使館に伝達する計画だ。

現在、中国全域ではマスク・医療用ゴーグル・医療用帽子・防護服・術衣などの物資が切実な状況だ。パク所長は「近距離にある近隣諸国の韓国から援助を伝えるのは、今後の韓中関係にも大きな意味がある」としながら「困っているときに支援すれば、近隣諸国間の友愛がより一層深くなる」と付け加えた。同日、青瓦台(チョンワデ、大統領府)ホームページの掲示板にも武漢にマスクを送ろうという投稿があった。

これに先立ち、日本はいち早くマスク100万枚の寄贈に乗り出した。中国メディアは日本民間が寄贈した100万枚の防疫マスクが26日に東京-成都間の航空便を通じて中国に入り、その後陸路で武漢に送られたと報じた。姉妹都市の援助も続いた。28日、西日本新聞によると、大分市は市次元で武漢に3万枚余りのマスクを送った。大分と武漢は友好都市関係にある。

大分から送られたマスク入りの箱には中国語で「武漢、頑張れ(武漢、加油!)」と記されている。大分市関係者は「少しでも役に立てればうれしい」と明らかにした。韓国の場合、武漢と忠清北道清州(チュンチョンブクド・チョンジュ)が姉妹都市提携をむすんでいる。

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