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北朝鮮を警戒する米国…特殊偵察機で2日連続の韓半島監視

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
米軍が1、2日に2日連続で韓半島(朝鮮半島)の首都圏上空に特殊偵察機を投入し、対北朝鮮監視活動をしたことが確認された。

民間航空専門サイト「エアクラフトスポット」は3日、ツイッターを通じて、米空軍が戦略偵察機E-8Cジョイントスターズを投入し、ソウルなど韓国首都圏の上空を飛行しながら任務を遂行したと明らかにした。この偵察機は2万9000フィート(8.8392キロ)上空で確認された。E-8Cジョイントスターズは地上監視および戦場管理を任務とする早期警戒管制機。

エアクラフトスポットによると、1日午後3時ごろ米空軍特殊偵察機RC-135Wリベットジョイントが韓半島上空3万1000フィート(9.4488キロ)で確認されている。RC-135Wリベットジョイントは米軍の電子偵察機のうち信号・電子・通信情報を専門に収集・分析する航空機で、敵の意図や脅威をあらかじめ把握するのが任務。この機種は韓半島全域の通信・信号を傍受でき、発信地の追跡も可能という。

こうした米軍の活動は最近の北朝鮮のミサイル発射のためだ。先月23日に北朝鮮が西海(ソヘ、黄海)昌麟島(チャンリンド)で海岸砲射撃訓練をしたのに続き、同月28日には咸鏡南道連浦(ヨンポ)一帯から超大型放射砲(多連装ロケット砲)を発射した。

このため米軍の偵察の動きも活発になっている。エアクラフトスポットによると、米軍は先月27、28日、海軍偵察機EP-3Eと空軍のE-8C、RC-135Vを動員して韓半島上空を飛行し、30日には空軍U-2S偵察機が首都圏と江原道(カンウォンド)、忠清道(チュンチョンド)上空を飛行した。

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