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「天皇謝罪発言」の韓国国会議長・文喜相とはどんな人物か

ⓒ 中央日報日本語版

韓国の文喜相国会議長

今月8日、韓国の文喜相(ムン・ヒサン)国会議長が米国メディアのブルームバーグとのインタビューで「戦争犯罪の主犯の息子である天皇が慰安婦問題に対して謝るべきだ」と述べたことに対して、河野太郎外相が10日、「発言に気を付けていただきたい」と発言するなど韓日関係で波紋を呼んでいる。

1945年生まれの文議長は、1992年第14代国会議員に選出されながら政治生活をスタートさせた。盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権時代である2003年には大統領秘書室長を務め、2016年には第20代国会議員選挙に当選して6選国会議員になった。2018年7月からは第20代後半期国会議長を務めている。

文議長は2017年5月に文在寅(ムン・ジェイン)大統領の日本特使として東京を訪問して安倍晋三首相と会談を行ったこともある。当時、安倍首相は「文特使とは数回会ったことがある。新大統領がこのように早い時期に特使を派遣したのは、両国関係を重視するものとみている」とし「韓国は戦略的利益を共有する最も重要な隣国だ」と述べていた。文特使は「未来志向的に発展していこうという文大統領の思いを親書に込めた」とし「今後早い時期にお会いすることを望み、両国首脳が頻繁に会おうという思いだ」と述べた。


一方、文議長は論争になった「天皇謝罪」発言に対して「日本の責任ある指導者が、慰安婦おばあさんに対して、納得できるだけの誠意ある謝罪を行うことが優先されなければならない」とし「日本側は数十回謝ったと言っているが、私がみるところ、そう(被害者に誠意を込めて謝ったと)いったようなことはない」と11日、述べた。



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