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韓国の保護者43%「海外の高校に留学させたい」

ⓒ 中央日報日本語版
韓国人の親の半分近くは条件さえ合えば子どもを外国の高校に留学させたいと考えていることが調査で分かった。高校教育に対する不満が最も大きな原因に挙げられる。

韓国教育開発院(KEDI)は「2018教育世論調査の結果、『条件さえ合えば子どもを外国の小・中・高校に留学させる考えがあるか」という質問で、「ない」を選択した回答者が41.1%で最も多かったと6日、明らかにした。しかし「ある」という回答も36.6%にのぼった。

高校に上がるほど留学させたいと考える保護者が多かった。海外の小学校に子どもを留学させる考えが「ある」という回答は25.4%、「ない」は58.3%だった。中学校の場合は「ある」が32.7%、「ない」が50.0%。

これに対し高校の場合は「ある」が43.2%で、「ない」(37.4%)を上回った。2017年の調査でも「ある」(42.5%)が「ない」(38.4%)より多かった。2016年の調査では「ない」(43.2%)が「ある」(39.5%)を上回っていた。

KEDIは「全体的に2011-12年の調査を除いて、子どもを外国の学校に送る考えはないという意見が多かった」としながらも「高校の場合、学校級別調査が始まった2016年の調査から持続的に留学させる考えが『ある』という回答率が高まり、2017、18年の調査では『ない』という回答を上回った」と説明した。

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