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【社説】韓国内に葛藤をもたらす金英哲氏、平昌での言動に注意を

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
金正恩(キム・ジョンウン)労働党委員長が取り出した金英哲カードは3つの側面で適切でない。まず、朝米対話の側面だ。北朝鮮が誰を代表団として派遣するかは、ペンス副大統領-金与正(キム・ヨジョン)労働党中央委第1副部長の会談不発後、非核化のための朝米会談の再開の可能性を判断できる重要な基準となる。しかし元偵察総局長であり韓国哨戒艦「天安」爆沈、延坪島(ヨンピョンド)砲撃事件を主導した人物と見なされる金英哲部長が韓国に来る場合、米国は北朝鮮に対話の意志がないと受け止めるだろう。さらに金英哲部長は2013年3月、朝鮮中央テレビに登場し、米国と韓国を同時に狙って停戦協定白紙化を主張しながら「火の海」という表現を口にしている。


2つ目は対北朝鮮制裁の側面だ。金英哲部長は韓国と米国を含む31カ国の同時制裁対象だ。その金英哲部長の入国を許可し、韓国はまた制裁に対する例外を作ることになった。しかし金英哲カードで北朝鮮が狙うものが制裁の揺さぶりであったのなら、むしろ逆効果が生じた。イバンカ氏が訪韓した23日、トランプ大統領は大規模な対北朝鮮追加制裁案を出すと現地メディアは報じた。石油など禁輸品目を密輸する北朝鮮船舶に対して海上遮断を大幅に強化する内容という。3つ目は韓国国内の葛藤の側面だ。妹の金与正氏まで開会式に送った金正恩委員長が単に韓国内の葛藤を誘発する目的で金英哲部長を派遣するとは断定できないが、国内の葛藤はすでに現実に生じている。政府と北朝鮮側は「金英哲は我々の地に一歩も足を踏み入れることができない」という自由韓国党の反発を軽く考えてはいけない。




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