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インテルの25年独走破ったが…サムスン電子、不安な半導体1位(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
サムスン電子が昨年インテルの「25年の牙城」を倒し新たな半導体企業の「王座」に上がったと集計された。だが半導体供給過剰への懸念から昨年のような韓国半導体の「独走」は容易ではないとの警告音も大きくなっている。

市場調査会社ガートナーが7日に発表した集計資料によると、サムスン電子の昨年の半導体売り上げは前年比52.6%成長の612億ドルを記録し、インテルの577億ドルを抜いて1位となった。市場シェアはサムスン電子が14.6%、インテルが13.8%だった。SKハイニックスも79%増加した売り上げ283億ドル(シェア6.3%)で米クアルコムを押さえ初めて3位に上がった。

サムスン電子が1992年から1位の座にあるインテルを抜いたのは今回が初めてだ。これは昨年メモリー半導体価格が急上昇した影響が大きい。ガートナーは昨年メモリー半導体が供給不足に苦しめられて価格が64%上がったと分析した。おかげでメモリー半導体が主力のサムスン電子の売り上げは前年より52.6%、SKハイニックスは79%増えた。これに対しシステム半導体が主力であるインテルの売り上げは前年より6.7%の増加にとどまった。


だが韓国企業はただ笑ってばかりもいられない状況だ。半導体景気見通しに対する悲観論が流れ続けているためだ。

まずガートナーは昨年の順位が長続きしないと予想した。ガートナーのアンドリュー・ノーウッド副社長は「サムスン電子の1位は文字通り砂上の楼閣(built on sand)。中国がメモリー半導体生産能力を拡充し、NANDフラッシュは今年から、DRAMは来年から価格が下落し始めるだろう」と説明した。さらに「ブロードコムがクアルコムとNXP合併を終えればサムスン電子は来年3位に下がるかもしれない」と付け加えた。

また別の市場分析機関DRAMエクスチェンジは、来年からNANDフラッシュ市場が供給過剰に直面しかねないとの分析を出した。東芝、ウエスタンデジタル、インテル、YMTCなど主要半導体企業が生産設備を追加し来年から3DNANDフラッシュの生産を大幅に拡大する計画のためだ。IHSマーケットは「平均販売価格の下落によりDRAM市場規模は昨年に満たない16.9%の成長となるだろう」と予想した。



インテルの25年独走破ったが…サムスン電子、不安な半導体1位(2)


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