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韓国技術で作る新しい高速列車、国民がデザイン選ぶ

ⓒ 中央日報日本語版

動力分散式高速車両(EMU)の外部デザイン試案(写真提供=KORAIL)

KORAIL(韓国鉄道公社)が2020年から運用を予定している新しい動力分散式高速車両(EMU)の外部デザイン選好度調査を実施すると8日、明らかにした。

今回の調査は9日から15日まで実施される。次期高速車両の外形デザイン試案3件の中から最も気に入るデザインを選び、これを集計して最終デザインを決定する。KORAILは未来指向的な高速車両モデルの開発のために国民の意見と併せて専門家で構成されたデザイン経営諮問団の審議手続きも踏む計画だ。

洪淳晩(ホン・スンマン)KORAIL社長は「今回の高速車両デザインは今後導入される動力分散式高速車両の標準モデルとして、慶全(キョンチョン)線だけでなく全国の主要幹線をカバーする大韓民国の自負心になる」としながら「国内技術と運営ノウハウを基に海外の動力分散式高速車両市場への進出に向けた足がかりとしたい」と明らかにした。


これに先立ち、KORAILは現代ロテムから「EMU-250」30両を2020年8月31までに1014億6000万ウォン(約94億7600万円)で購入する契約を交わした。今回導入されるEMU-250は最高速度250キロの動力分散式高速列車だ。





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