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【写真】書芸博物館27年ぶりに変貌=韓国・ソウル

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

韓日中の共用漢字808字で装飾された書芸博物館ロビー。韓国の代表的な書道家808人が1字ずつ書いた漢字書芸を設置美術家チェ・ジョンファ氏が世界に広まる漢字の力を込めた「波紋」という作品に再解釈した。(写真提供=芸術の殿堂書道博物館)

1万人余りから文字を集めて統一と平和の願いを広げてみせた「書で統一へ-統一だ!」展示場の内部風景。(写真提供=芸術の殿堂書道博物館)

書芸博物館の再開館を祝うチェ・ジョンファ氏の設置作品『ウェルカム』。(写真提供=芸術の殿堂書芸博物館)

三一節(独立運動記念日)正午に書芸博物館が再びドアを開く。1年4カ月かけて120億ウォン規模の改装事業に新たに乗り出した。1988年に「世界唯一の書芸博物館」として開館したが、時間の流れとともに古くなった施設と時代遅れの空間構造などで頭を悩ませてきた。

イ・ドングク書芸部長は「筆文字が今日の文明に送る動力を、思う存分に繰り広げられる広場にした」と説明した。階層を高めた4階建て1520平方メートル(約450坪)の規模で、2倍以上に広がった展示場は歴史・現代・実験展示室として特性化した。専門化された収蔵庫と書芸関連のアーカイブ(記録保管所)を用意した。イ部長は「新しい体で再出発したこの場所で、書芸の力が南北統一と東アジア平和の1つの軸になれることを多様な展示と活動で繰り広げていく」と明らかにした。

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