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金正恩の叔母、韓国内の脱北者相手に民事訴訟

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)第1書記の叔母・高英淑(コ・ヨンスク)氏と夫のイ・ガン氏が、韓国の脱北者を相手取り国内裁判所に訴訟を起こす。高氏夫婦を代理した康容碩(カン・ヨンソク)弁護士は2日、「脱北者3人が名誉を毀損したという理由で、計6000万ウォン(約635万円)の損害賠償を請求する訴訟を2日、ソウル中央地裁に起こす」と述べた。高氏は金正恩の生母・高英姫(コ・ヨンヒ)の妹。高氏は金正恩と金与正(キム・ヨジョン)のスイス留学時代に世話をしたと知られている。1998年に夫イ・ガン氏(60)とともに米国に亡命した。被告の3人も北朝鮮の元高位職の脱北者だ。国家安全保衛部または外交官出身で、国内でも放送活動を活発にしている。先月30日に康弁護士を訪ねてきたのはイ・ガン氏だった。康弁護士は「脱北者3人が2013年-2014年、地上波テレビ番組などに出演しながら『高英淑が金正恩の兄の金正男(キム・ジョンナム)を追い出し、金正日(キム・ジョンイル)の秘密資金で賭博をしたり整形手術をした』などの虚偽を広めたというのがイ・ガン氏らの主張」と説明した。康弁護士は「イ・ガン氏は、被告が1990年代に脱北し、現在の北の事情をよく分からないのに、放送に出て真実とかけ離れた話をしていると述べた」と伝えた。イ・ガン氏は米国の旅券(パスポート)を提示して身分を明らかにし、1日にまた出国したという。カン弁護士は「本人はメディアとの接触を避けていて、身辺の安全問題などを考慮し、出国後に提訴することにした」と述べた。民事訴訟は訴訟代理人がいれば当事者の出席なしに裁判が進行でき、米国人も加害者が暮らしている国内の裁判所に訴訟を起こすことができる。

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