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【コラム】金正恩の”隠したい”出生の秘密(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
北朝鮮の最高指導者、金正恩(キム・ジョンウン)には、公開しがたい出生の秘密がある。 金正恩の生母・高英姫(コ・ヨンヒ)が日本・大阪生まれの北送在日同胞という点だ。 済州出身の在日、高京沢(コ・ギョンテク)の娘の高英姫は、北朝鮮行きを選んだ父について1960年代初め、北送船に乗った。 朝日当局の合意に基づいて1959年12月に始まった北送事業で、67年までに北朝鮮に渡った人は計8万8000人。 この人たちは北朝鮮住民の間で“チェッポ”という俗称で呼ばれ、冷遇された。

 そのような“出身成分”を明らかにすればマイナスになると判断したためか。 北朝鮮は高英姫を「平壌(ピョンヤン)の母」と強調し、住民が高英姫の実体に接近するのを遮断しようと腐心する雰囲気だ。

高英姫に敢えて地名を付けて特徴づけるなら“元山の夫人”が適切な表現だ。 彼女が乗った北送船の万景峰号が日本の新潟港と北朝鮮の元山港を行き来したからだ。 韓国情報当局が触覚を尖らせている金正恩(キム・ジョンウン)の元山出生説も、高英姫と元山の縁のために出てきた。 万寿台芸術団の舞踊家で、金正日(キム・ジョンイル)の目にとまって同居を始めた高英姫は、乳がんで2004年5月にパリで死去するまで28年間一緒だった。 2男1女を産んで事実上の正妻の役割をした高英姫が、専用別荘の元山特閣で金正恩を産んだというストーリーは、対北朝鮮情報関係者の間で話題になる。

【コラム】金正恩の”隠したい”出生の秘密(2)

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