본문 바로가기
이전 페이지로 가기
공유하기
주요 서비스 메뉴 열기
徳恵翁主が着た唐衣など7点…日本、韓国文化財庁に寄贈
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
2015.06.25 10:49
0
あ
あ
あ
あ
あ
사진 크게보기
徳恵翁主(トクヘオンジュ、1912~1989)
「悲運の王女」と呼ばれる大韓帝国高宗(コジョン)皇帝の娘・徳恵翁主(トクヘオンジュ、1912~1989)が着ていた王室の服7点が日本から韓国に戻った。日本の文化学園服飾博物館は24日、東京の在日韓国文化院で韓国文化財庁と了解覚書を締結し、遺品を寄贈した。寄贈品は徳恵翁主が日本にいた時に残していた服飾のうちの一部で、唐衣(朝鮮時代の女性たちが着ていた礼服)や紅色の長いチマ(スカート)、チマ、松花色(浅黄色)の熟庫紗(ソクゴサ、絹の一種)の半回装(結びひもや袖口だけを別色で装飾した)チョゴリ(上着)、濃桃色のチョゴリ、子供用ズボン、下着ズボンなど計7点だ。
日本文化学園服飾博物館の大沼淳館長は「韓日国交正常化50周年を迎え、民間交流の一環として寄贈を決めた」と話した。ナ・ソンファ韓国文化財庁長は「小さいけれども美しく、当時の技術と文化性を含んでおり歴史的・芸術的な価値が非常に高い」と評価した。文化財庁は8月末ぐらいに国立古宮博物館で遺品を一般公開する予定だ。
関連記事
映画化される徳恵翁主…高宗の死を目撃後、日本に連行
光復70周年の韓国映画界、日帝の悲劇に“照準”
【コラム】もし日本人窃盗団がソウル国立古宮博物館の屋根から侵入すれば
【取材日記】韓日文化交流の足かせとなる日本の強引なやり方
【噴水台】「駐日公使は残してほしい」 皇帝の哀願が拒否された日、独島も密かに島根県に編入された
この記事を読んで…
6
腹立つ
6
腹立つ
0
悲しい
0
悲しい
5
すっきり
5
すっきり
13
興味深い
13
興味深い
0
役に立つ
0
役に立つ
みんなの感想ランキング
国際・日本 記事
공유하기
공유하기
공유하기
공유하기
공유하기
リンクコピーが完了しました。
포토뷰어
뉴스 메뉴 보기
徳恵翁主(トクヘオンジュ、1912~1989)
最新記事
もっと見る
0
/ 0
検索
검색어 입력폼
見出し or 本文
見出し and 本文
검색
공유하기
팝업닫기
ツイッター
フェイスブック
ライン
Eメール
リンクコピー
リンクコピーが完了しました。
top
메뉴