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元韓国外交部長官「韓日首脳会談は必要…感情悪化しても開くべき」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

金星煥(キム・ソンファン)元外交部長官(左)、柳明桓(ユ・ミョンファン)元外交部長官(右)

22日の済州(チェジュ)フォーラムに、李明博(イ・ミョンバク)政権の外交安保ラインの核心だった千英宇(チョン・ヨンウ)元青瓦台(チョンワデ、大統領府)外交安保首席秘書官のほか、柳明桓(ユ・ミョンファン)、金星煥(キム・ソンファン)、宋旻淳(ソン・ミンスン)元外交部長官が集まった。「元外交部長官招請懇談会:韓国外交の発展方向」に出席した元外交部長官らは韓日関係についてそれぞれ異なる解決法を提示した。

司会を担当した千元首席秘書官は「朴槿恵(パク・クネ)大統領の6月の訪米で、ワシントンから韓日関係の出口戦略に関する話が出てくれば困惑しそうだ。しかしいくら我々の戦略的利益にプラスになるとしても、安倍内閣がする(歴史挑発の)形態を見ると、韓日関係を改善したくてもその気持ちがなくなる」と指摘した。

これに対し知日派の柳元長官は「北の核に対する韓米日の連携の重要性、中国の浮上などのいくつかの状況を見て、感情がやや傷ついても国益のために我慢するべきことはしようという大きな絵の中で韓日関係を見なければいけない」と強調した。


金元長官は「首脳会談の必要性には同意するが、直ちに2者会談をするのは我々には負担が大きい」と述べた。また「李明博大統領が野田佳彦首相と首脳会談をしたが、韓日関係が増進されたのではなく、むしろ両首脳の認識の違いで困難を迎えた。周囲の圧力や関係国の関心のためにすぐに韓日首脳会談をするのは、むしろ関係を改善するうえで困難を迎えることもある」と話した。

宋元長官は「最近、ケリー米国務長官が『韓日が歴史問題に自制心を発揮して問題を解決するべき』と述べたが、これは韓国が興奮しているという意味」とし「過去に合意したことをすべて覆したのは日本だが、韓国に自制しろというのは米国務長官が述べてはいけない言葉だ」と批判した。



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