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中国で広がる「コスメ韓流」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
中国で化粧品の韓流が広がっている。アモーレパシフィック、LG生活健康など完成品の化粧品企業はもちろん化粧品研究開発・生産専門企業である韓国コルマーやコスマックスまで急成長している。OEM(発注先ブランドによる生産)やODM(メーカー開発による生産)市場まで掌握しているということだ。完成品の化粧品企業コリアナも「ブランドストーリーまで合わせ持つODM」を標ぼうして最近この市場に本格参入した。

最初に中国に進出したのはコスマックスだ。2004年に上海工場(現在年1億1000万個生産)に続き、昨年は広州工場(現在年4000万個生産)を竣工した。化粧品をブランドの要求に合わせて生産するだけでなく、技術力をもとに商品開発までするODMに力を注いでいる。「ODMグローバル1位」を目標に今年10月、この部門を健康機能食品など他事業部門から分割した。世界的な化粧品企業ロレアルの米国・インドネシア工場も買収した。今年の総売り上げは3800億ウォン(約375億円)を予想している。

韓国コルマーは商品企画・開発まで手がけるODMシステムを国内市場に最初に導入した企業だ。2007年に中国に進出した。北京工場を来年下半期まで5倍規模に増設して、広州にも工場を着工する予定だ。2017年には海外売り上げが全体売り上げの40%(4300億ウォン)に及ぶと展望されている。


先月、天安(チョナン)に第2工場を増設して国内OEM・ODM市場に参入したコリアナも中国進出に乗り出した。2004年、コリアナの自社ブランドで中国天津に進出した経験を生かしたのだ。コリアナはブランドの名前とストーリーを兼ね備えた化粧品ライン全体を構成する「PODM」という新しい方式を提案している。コリアナは先月、中国の企業と270億ウォン規模の契約を結んでクレージュ・緑豆などのブランドを中国で出すことにした。



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