今年6月の第一回目に引き続き、日本では未だ翻訳されていない韓国書籍50冊を紹介するイベントが、12月6日四谷の韓国文化院ハンマダンホールにてK-BOOK振興会(旧K-文学振興委員会)主催で開催される。
今年7月の東京国際ブックフェアでのテーマ国が韓国だったことから、ますます韓国書籍の需要が高まる機運となった。
この説明会では日本で未発表の韓国の原書書籍を、文芸・ノンフィクション・実用書・児童文学のジャンルに分けて翻訳レジュメとともに展示と説明の両方が行われる。 また出版社の編集担当による、翻訳書の成功事例の紹介や、「クラウドファンディング」(ネットで出資者を募集する)で新たな読者を開拓する仕組みの説明が予定されている。
今年7月の東京国際ブックフェアでのテーマ国が韓国だったことから、ますます韓国書籍の需要が高まる機運となった。
この説明会では日本で未発表の韓国の原書書籍を、文芸・ノンフィクション・実用書・児童文学のジャンルに分けて翻訳レジュメとともに展示と説明の両方が行われる。 また出版社の編集担当による、翻訳書の成功事例の紹介や、「クラウドファンディング」(ネットで出資者を募集する)で新たな読者を開拓する仕組みの説明が予定されている。
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