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【コラム】キムチに漢字の名前をつけよう=韓国

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
中国現地のキムチの流通量は非常に多い。今ではそれだけ多くの中国人がキムチを好む。キムチは韓食グローバル化と韓国文化伝導師の役割をしている。それでもまだ漢字名がない。2001年に国際食品規格委員会(Codex)でキムチ規格を制定し、表記を「キムチ(Kimbhi)」に決めたが、漢字名は定めなかった。中国で流通するキムチ製品の包装には「キムチ」というハングルとともに「パオツァイ(泡菜)」という漢字を書く。泡菜は搾菜・酸菜などとともに中国の漬け野菜だ。中国人はキムチを「韓国泡菜」「辛い泡菜」「白菜泡菜」などと呼ぶ。

問題は漢字名がないという理由で韓国のキムチの正統性に挑戦する発言をする現地人が少なくないという点だ。さらに一部の人は「泡菜と搾菜がキムチの元祖」とし、味や形が全く違う韓国固有食品のキムチを中国泡菜の模倣品と主張したりもする。これは一部の中国人の誤解とともに、中国では必ず漢字名が必要だという文化的な違いを私たちが認識できなかったためといえる。

残念ながら中国人には「キムチ」という発音が難しい。したがって音が最も似ていて意味が通じる漢字を探す必要がある。金と美しいという意味の琦を合わせた「金琦」、またはキムチの過去の名前であるディムチと似ていて澄んでいるという意味の浄と琦を使った「浄琦」はどうだろうか。最近開かれた順天大キムチシンポジウムで、韓国農水産食品流通公社のヤン・インギュ・チーム長は「辛奇」と提案した。


キムチの漢字の名前を定め、産業現場と中国現地に定着させることは絶対に必要な国家的事業だ。

パク・ジョンチョル順天大キムチ研究所長



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