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韓国映画、カンヌ国際映画祭のコンペティション部門への進出失敗

ⓒ 中央日報日本語版

カンヌ国際映画祭のポスター。

韓国映画が今年のカンヌ国際映画祭のコンペティション部門に進出できなかった。

カンヌ国際映画祭事務局は最近、コンペティション部門進出作を発表した。韓国映画は19本のコンペティション部門のほか、ある視点部門、特別招待作品、非コンペティション部門など主要部門に1本も名前を入れることが出来なかった。

カンヌ映画祭に進出することが期待されていたポン・ジュノ監督の『雪国列車』は後半の仕上げ作業で出品できなかったことが伝えられた。


これに反し、日本映画と中国映画は公式コンペティション部門に2本と1本それぞれ名前を入れている。日本は是枝裕和監督の『そして父になる』と三池崇史監督の『藁の盾 わらのたて』が、中国はジャ・ジャンクー監督の『TIAN ZHU DING(A TOUCH OF SIN)』が招待された。香港のジョニー・トー監督の『BLIND DETECTIVE』はミッドナイトスクリーニングに招待された。

一方、第66回カンヌ国際映画祭は5月15日から26日まで仏カンヌで開催される。





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