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【コラム】北朝鮮の“言葉爆弾”は金正恩“度胸”宣伝(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
北朝鮮の挑発は例年に比べて非常に強い。その理由についてはさまざまな分析がある。金正恩(キム・ジョンウン)第1書記の権力基盤を固めるために、または経済的な問題をごまかすために緊張を高めている、などだ。こうした分析通りなら、それほど心配することではない。少なくとも戦争や局地挑発につながる可能性は少ないと見なせるからだ。

“言葉爆弾”は核爆弾級だが、言葉を後押しするほどの実質的行動がほとんどないという指摘もある。見せるための動きは一部あるが、大規模な軍事挑発を準備する動きはほとんどないということだ。さらに前方地域では軍人が田植えに動員され、韓国軍と衝突する口実を与えないように気をつけろという指針が前方軍部隊に伝えられたという報道もあった。

記者は今回、北朝鮮は軍事的挑発を起こさないとみている。確信はないが、長期間の北朝鮮観察経験から感じるものだ。北朝鮮労働新聞1月1日付から4月11日付まですべて読みながら、こうした考えはさらに強まった。


北朝鮮で労働新聞は最も重要な宣伝媒体だ。体制維持の最も有用な道具であり、住民動員の核心的装置でもある。その労働新聞が今年に入って最も強調しているのは「敬愛なる金正恩元帥同志」の「度胸」と「軍事的リーダーシップ」だった。

北朝鮮が好戦的な態度を見せ始めたのは、年末の「光明星3号」ロケット発射に対して国連安全保障理事会が制裁決議を採択した後だった。25日付の労働新聞1面トップ記事は「国の自主権を守るための全面対決戦に乗り出す」と題した国防委員会の声明だった。

ここから金正恩は各種軍事行動の先頭に立ち始めた。1月27日付の労働新聞1面は「金正恩国家安全および対外部門幹部協議会指導」を、2月3日付は「金正恩党中央軍事委員会拡大会議指導」を報道した。この席で北朝鮮は3度目の核実験を決めたようだ。13日付で前日に3度目の核実験をした事実を報道した。

続いて北朝鮮は定例大規模軍事演習に入ったが、この時から労働新聞は金正恩が軍行事に参加した内容を集中的に報道し始めた。21、22、23、26日に相次いで軍部隊訪問と軍事演習「指導」事実を報道した。



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