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【コラム】ジャンパーを着て死去した金正日(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
少なかったが金正日は人民服を着ることもあった。 金日成の葬儀や韓国の金大中(キム・デジュン)大統領、中国の江沢民国家主席の会談など礼節を守らなければならない時だった。 07年の盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領との会談でジャンパー姿だったのは、意図された外交欠礼だった。

結局、金正日は「走る列車の中で死去した」という発表とともにジャンパー姿で他界した。 今は後継者の金正恩(キム・ジョンウン)の服装に注目する時だ。 今までは人民服一色だった。 金日成の白頭(ペクドゥ)血統と革命遺志を受け継いだことを標ぼうするには、そうするしかなかったと理解する。 しかし私は金正恩が遠からず‘ネクタイ・スーツ’姿で国際舞台にデビューすることを望む。 それは国際社会の常識と規範を受け入れて、外側に門戸を開くというメッセージになるはずだ。 過去に人民服一色だった中国指導者が改革・開放後、スーツにファッションを変えたように。 現在、ネクタイをした中国の指導者を「走資派」と非難する人は誰もいない。

私は喜んで金正恩の洗練されたスーツに似合うネクタイをプレゼントする気がある。 何よりも、スイス国際学校時代にNBAプロバスケットとナイキの靴を楽しんだ自由奔放な青年に、革命1世代の祖父の遺物である人民服はあまりにも堅苦しいだろうから…。

【コラム】ジャンパーを着て死去した金正日(1)

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