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金正恩の誇大宣伝内容に住民からは反感とひんしゅく

ⓒ 中央日報日本語版
北朝鮮の後継者、金正恩(キム・ジョンウン)の偶像化作業への宣伝内容がほとんど根拠のないものであることから、住民からは反感やひんしゅくだけを買っていると伝えられた。事態を挽回しようと北朝鮮当局は宣伝内容を「外国から見る金正恩」に修正しているが、これさえもそっぽを向かれている。北当局は、昨年の労動党創建記念日(10月10日)から金正恩に関する賞賛内容を出し始めた。「金正恩は3歳のときから銃を使って20の標的を全てしとめた」「5歳のときに金正日(キム・ジョンイル)主席が作った漢詩を書き写せるほど頭がよかった」「留学生活を通じて英語・ドイツ語・フランス語・イタリア語が流ちょうで、今後は中国語・日本語・ロシア語を学習し、7カ国語を習得する予定」といった具合だ。当時この内容はある対北メディアを通じて伝えられたが、海外メディアは「金正恩は政治的な功績を挙げる前に笑いものに転落した」とするなどの反応を見せた。このため金正日国防委員長が宣伝化計画を立てた労動党幹部らを激しく叱責したと伝えられたと、米国自由アジア放送(RFA)が22日報じた。最近、北当局は宣伝内容を修正し、各種人民講演会を通じて住民に再配布している。「先月、金委員長が訪中した際、中国の高位級幹部が金正恩同志に会えることを期待していたのに(会えなくて)残念がった。次の訪問の際にはぜひ同行してほしいと熱心に頼んでいた」「外国人や南朝鮮の人々は、金正恩を統一の求心点として崇拝している」という内容だ。「南朝鮮の大学生は金正恩の賞賛歌謡『パルコルム』を知らなければ、知識人の仲間入りをすることができない」といった内容もある。ある対北消息筋は「金正恩が生まれた日、金日成(キム・イルソン)主席が『黄金の車を引く白馬が天に勢いよく跳ね上がっていく夢を見たが、慶事とはこれだったか」といって喜んだという講演を聞いた」と伝えた。一方、北朝鮮の大学生と住民はあまり関心を払っていない。両江道(ヤンガンド)の大学生消息筋は「4月中旬から各組織別に金正恩の宣伝内容を聞いていたが、若者世代はほとんど理解できない内容なので全く関心を持っていない」と話した。また咸境北道(ハムギョンプクド)のある消息筋も「つまらない話を聞いていたら、時間だけが退屈に流れていった」と話した。

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