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権哲賢駐日大使「独島主張の撤回を」…松本外相に抗議

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

権哲賢駐日大使(左)と松本剛明外相(右)



日本政府が独島(ドクト、日本名・竹島)に関連した‘挑発’をやめずにいる。先月30日、日本の独島領有権主張を強化した中学校教科書の検定結果を発表したのに続き、日本外務省は1日、今年の外交青書にまた「独島は日本の土地」という主張を入れた。

この日の閣議で確定した「2011年度外交青書」は「韓日間には独島をめぐる領有権問題があるが、明白に日本固有の領土という政府の立場は一貫している」と明らかにした。外交青書は1-2カ月後に出る。


権哲賢(クォン・チョルヒョン)駐日大使はこの日、日本外務省を抗議訪問した。先月30日に日本政府が中学校検定教科書の独島領有権主張を強化したことに対する措置だ。この日の面談は、松本剛明外相が「仕事が忙しい」として権大使の面談要請に応じず、教科書検定通過発表の2日後に行われた。

権大使は松本外相に対し、「独島は歴史的・地理的・国際法的に大韓民国の領土」とし、日本の主張を直ちに撤回することを要求した。松本外相は「受け入れられない」と答えた。松本外相は「韓国政府の独島施設設置などが両国関係を難しくしたのではないか」と韓国側の独島領有権強化措置をけん制した。これに対し、権大使は「原因を提供したことは日本」と強調した。



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