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韓国の1人当たりGDP、G20加盟国で10位

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
昨年の韓国の1人当たり国民所得が購買力平価(PPP)基準で主要20カ国(G20)のうち10位、G20新興国のうち2位となった。購買力平価基準の国民所得は名目所得を各国の物価水準を反映させて算出したもの。

統計庁が7日に発表した「統計で見るG20の中の韓国」によると、昨年の韓国の1人当たり名目国内総生産(GDP)は1万7074ドルで、G20加盟国平均の2万2728ドルに満たなかった。

しかし昨年の韓国の購買力平価基準の1人当たりGDPは2万7938ドルだった。これはG20平均の2万3165ドルよりも多く、12の新興国のうち豪州に次いで2位だった。購買力平価基準GDPが市場の為替相場で評価した名目GDPより大きいのは、物価が相対的に低いことを意味する。


購買力平価基準の1人当たりGDPは、主要7カ国(G7)の場合、2万9069ドルのイタリアを除くと、日本、米国、カナダ、ドイツ、英国、フランスの6カ国が3万ドル以上だった。イタリアは新興国の豪州と欧州連合(EU)議長国のベルギーを下回り10位となった。韓国は1段階上の9位にとどまった。このほかインドが3015ドル、インドネシアが4151ドル、中国が6778ドルなど1万ドルに満たなかった。



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