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【コラム】F1、ラブホテル、そして観光韓国(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
観光インフラのため惜しまれる部分はこれだけではない。 韓国アムウェイは今月、済州道(チェジュド)に約8000人の自営業者を集めてセミナーを開いた。 同社は毎年この程度の規模の行事を開くが、これまではすべて外国で開いていたという。 理由は簡単だ。 これほどの規模の人員を一度に収容できるインフラが済州道以外にないからだ。 このため次に韓国で行事を開く計画はないという。

最近、観光は食べて見て寝るのはもちろん、もっと遊んで楽しめる観光インフラが結びついてこそ付加価値が発生する。 美しい自然だけでは通用しないということだ。 美しい山川もない人口500万人足らずの都市国家シンガポールは、今年、約1500万人の外国人観光客流入を目標にしている。 最近コンベンションセンターと公演会場、カジノ・テーマパークなどを連係した総合リゾート団地を誕生させ、入国者の数は昨年より20%以上増えた。

一方、「韓国訪問年」を迎えた韓国の今年の入国者目標は830万人だ。 美しい自然もあり、韓流という文化的モメンタムもあるが、観光の魅力はこの程度だ。 観光インフラの問題が大きく影響している。 ‘厳粛’な国のシンガポールでも外資でつくったカジノを、韓国では各種規制で縛るなど、制限が非常に多い。したがって観光事業の投資誘致にも難点が少なくない。 山川と韓流を韓国の観光資産として活用するには、開かれた心で観光インフラの構築していく必要がある。


粱善姫(ヤン・ソンヒ)week&チーム長



【コラム】F1、ラブホテル、そして観光韓国(1)

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