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【海軍哨戒艦沈没】情報当局「北偵察総局が攻撃」…心証固める

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
 軍・国家情報院など情報当局が、海軍哨戒艦「天安(チョンアン)」攻撃の背後は北朝鮮偵察総局だという心証を固め、これを主導した総局内部の関連人物を追跡していることが分かった。また攻撃に北朝鮮潜水艇級(潜水艇および半潜水艇)が動員された事実も把握したと伝えられた。

ある情報関係者は「政府は関連報道を否認してきたが、情報当局は偵察総局を背後と見なし、何隻の潜水艇が動員され、どのように作戦をしたか、作戦参加者は誰かなど、具体的な状況を把握するのに総力を傾けてきたと聞いている」と述べた。また「進展があったと聞いている」と付け加えた。

その過程で、金正日(キム・ジョンイル)の後継者とされるキム・ジョンウン-呉克烈(オ・ククヨル)国防副委員長につながるラインが作戦を主導したという情報も出ているという。偵察総局は、人民武力部の偵察・作戦機能などを統合、09年2月に国防委員会傘下に新設された組織で、業務は呉克烈を通して金正日(キム・ジョンイル)に直接報告される。北朝鮮消息筋は「金正日がキム・ジョンウンに頼る程度が高まっている。ジョンウンの性格は金正日よりも荒く大胆だと把握されている」と述べた。


情報関係者は「引き揚げられた天安の切断面調査で原因を把握するのは‘外部攻撃事実’を立証するにすぎず、‘誰が攻撃したか’を知るのは容易でない」とし「情報当局は北朝鮮内部情報網を利用し、総局内の攻撃主導勢力を探す作業をしていると聞いている」と話した。

元世勲(ウォン・セフン)国家情報院長が6日、国会非公開情報委員会全体会議で「北朝鮮が関与したすれば偵察総局が背後にあるという話もある」と述べたほか、金泰栄(キム・テヨン)国防部長官も2日、潜水艇の攻撃について「可能性がある」と話している。

盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領当時に青瓦台(チョンワデ、大統領府)国政状況室長を務めた張誠珉(チャン・ソンミン)元議員は「私は初期から偵察総局が半潜水艇を利用して攻撃した可能性を提起してきた」と述べた。張元議員は「今回の事態は‘第4次西海(ソヘ)交戦’と呼ぶべきだ」と主張した。



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