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「天皇は過去の戦争について反省している」(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
――在日韓国人の参政権などまだ問題は多い

「2010年は残っている問題を解決できるチャンスだ。この時期をうまく活用すべきだ」

――独島(トクト、日本名:竹島)問題はどう考えるか。


「独島問題は日本が教科書に記述する事項ではない。歴史からは事実を性格に記述することが重要だ。理念に基づいて歴史を書かなくてはならない」

――韓日間の新たな友好の歴史を作るには何が重要か

「両国の教科書を再検討し、互いの存在を正確に知ることが友好関係を構築するのに大きく寄与する。韓日関係で困難な時期もあったが、友好の時間がはるかに長かった。特に古代日本の飛鳥文化は韓国とのゆかりがとても深い。また国同士の関係に劣らず民間関係が重要だ」

◆上田正昭=京都大学名誉教授。アジア史学会会長。日本古代史と韓日古代交流史研究で日本最高の権威者。「古代日本と朝鮮」など62冊の単独著述と484冊の共著がある。毎日出版文化賞、京都市文化功労賞などを受賞した。昨年は韓日古代史研究、高麗美術館開設、多文化共生社会実現のど力などの功労が認められ、韓国政府が民間外国人に与える最高勲章の修交勲章崇礼章を贈られている。



「天皇は過去の戦争について反省している」(1)

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