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韓国軍、粗末給食だけが問題ではなかった…活動服・ベレー帽でも不良品数十万着発覚

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

軍将兵に提供された粗末な食事。[写真 フェイスブック「陸軍訓練所の代わりにお伝えします」 キャプチャー]

韓国軍の兵士たちに数年間支給されていた数十万着の活動服およびベレー帽が不良品だったことが明らかになった。

野党「国民の力」尹柱卿(ユン・ジュギョン)議員が防衛事業庁から提出を受けた資料によると、昨年軍に納品された被服類6種類に対する全数調査の結果、合計8社のメーカーが製作した春・秋の活動服と夏の活動服、ベレー帽など3つの品目が質の低い反物で製作され、納品のための基準規格に達していなかったことが分かった。

ベレー帽は防水能力が基準値に達していなかった。納品のための公認機関評価の時に基準に合うサンプルで通過した後、実際の生産では基準に達しない製品を作って兵士に提供したということだ。

防衛事業庁は2月の全数調査の過程で問題が見つかったメーカーのうち、契約が終了した1社については検察に捜査を依頼した。残り7社は契約が続いているので問題部分の是正措置だけを下すという方針だ。

尹議員は「韓国軍の兵士に対する衣食住水準は世界下位圏水準」としながら「粗末給食や不良被服は将兵戦闘力に悪影響を与える恐れがある以上、汎政府次元の改善方案が用意されるべきだ」と指摘した。

これに関連して19日、防衛事業庁関係者は「問題部分の措置結果に対しては、国防部および各軍協力の下で専門研究機関による検証を経て、捜査依頼等もっと強力な措置を取る予定」としながら「不良品納品メーカーを直ちに退出させることができる『ワンストライクアウト制』の導入も検討する計画」と話した。

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