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執権26年で訪中25回目となるプーチン氏、あす習氏と北朝鮮非核化に言及するか注目

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

19日、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が中国国賓訪問に先立ち映像メッセージを伝えている。[写真 クレムリン(ロシア大統領府)]

首相在任4年を含め26年間ロシアを統治しているウラジーミル・プーチン大統領が19日、25回目となる中国訪問に出る。

ユーリ・ウシャコフ大統領外交補佐官はこの日夜、プーチン大統領が北京に到着すると明らかにした。空港では王毅外相の出迎えを受け、20日に習近平中国国家主席と首脳会談を行う予定だ。続いてティータイムを最後の日程として消化する。


ウシャコフ補佐官はロ中両首脳の会談が今年唯一ではなく、8月31日から9月1日までキルギスで開かれる上海協力機構(SCO)首脳会議、9月12~13日にニューデリーで開かれるBRICS(ブリックス)首脳会議、11月18~19日に深圳で開かれるアジア太平洋経済協力(APEC)首脳会議でも二国間接触が予定されていると述べた。


プーチン大統領は出発に先立ち映像メッセージで「今日、ロシアと中国の関係は前例のない水準に達した」とし、「主権守護と国家統合を含む両国の核心利益に影響する問題に対する相互支持に明確に表れている」と述べた。プーチン大統領が言及した両国の「核心利益」は台湾とウクライナを指すものとみられる。

中国の張漢暉・駐ロシア大使はこの日、人民日報への寄稿で「今年は中ロ善隣友好協力条約締結25周年を迎える年」と強調した。この条約で両国は最大の対立要因だった国境問題の完全解決を宣言した。プーチン大統領初の執権翌年である2001年、江沢民国家主席のモスクワ訪問を契機に締結された。

張大使は米国に対抗する中ロの結束を強調した。「成熟し安定的で高い水準の中ロ関係は、グローバル・ガバナンスの改善と持続的な世界の繁栄達成に貴重な安定と前向きなエネルギーを吹き込んでいる」と述べた。

あす両首脳の最後の日程である茶会が中南海(習主席の執務室兼官邸)で開かれるかどうかも注目される。先週ドナルド・トランプ米大統領と会談した場所であるためだ。米中ロ3カ国のストロングマンによる三つ巴構図の中心で、習主席が仲裁するイメージを誇示することができる。

今回の会談では台湾問題も潜在的な議題として注目される。ワシントンのシンクタンク、アトランティック・カウンシルのシニアフェロー、ジョセフ・ウェブスター氏は「習近平・プーチン会談の裏には台湾問題がある可能性がある」と指摘した。続けて「北京が今後、紛争発生時にエネルギー供給を確保するため、モスクワと化石燃料関連契約をさらに複数締結しようとする可能性がある」と述べた。

実際、18日、ドミトリー・ペスコフ大統領報道官は両国のガスパイプライン事業「シベリアの力2」について「両国関係の経済議題に上がっているすべての問題は当然扱われる」と答えた。

両首脳が共同声明を採択する場合、韓半島(朝鮮半島)非核化への言及があるかも注目される。2023年3月にモスクワで採択された共同声明では、両国は「韓半島非核化の実現」に言及したが、2024年5月のプーチン大統領訪中、2025年5月の習主席訪ロを契機に採択された共同声明には非核化が明記されなかった。



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