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韓国空軍「戦闘機60機確保し、老朽機種の淘汰時期を5年短縮」

ⓒ 中央日報日本語版

トボット(牽引ロボット)に引かれて格納庫の外で初めて公開されたKF-21。トボットは人が遠隔操縦する。

韓国空軍が新規戦闘機60機余りを確保して老朽機種の淘汰時期を操り上げると発表した。

韓国空軍本部企画管理参謀部長のチェ・チュンソン所長は4日午前、ソウル汝矣島(ヨイド)国会議員会館第1小会議室で開かれた「空軍戦力発展方向と老朽戦闘機の早期交換方案セミナー」で、老朽戦闘機の早期代替方案を明らかにした。

チェ所長は「2020年6月空母搭載用戦闘機の優先推進決定後に遅れているF-X2次事業の迅速な推進と、FA50戦闘機の追加量産、KF21戦闘機の最初量産物量の追加を通じて確保された60機の戦闘機(F35A、FA50,KF21各20機)で、既計画に対して老朽戦闘機(F4とF5)の早期淘汰を最大3~5年短縮することができる」と説明した。

1977~1986年に導入されたF4とF5は老朽化による事故が多く、空軍操縦士の士気にも悪影響を及ぼしているという指摘が繰り返し提起されてきた。2000年以降に発生した空軍航空機墜落事故37件のうち51.4%である19件がこれらの機種だ。

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