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米国務省日韓担当副次官補「韓国はG20の中で最も強い軍隊保有…クアッドなどから疎外されないだろう」

ⓒ 中央日報日本語版

マーク・ランバート米国務省日韓担当副次官補

マーク・ランバート米国務省日韓担当副次官補は15日、韓米同盟財団主管のフォーラムで「インド太平洋で多国間協力体制を作れば、韓国が一番初めて加盟するだろう」とし、「私たちは是非韓国を含ませたい」と明らかにした。

ランバート副次官補は「AUKUS(オーカス)やクアッド(日米豪印戦略対話)などから韓国が疎外されそうだというが、事実でない。韓国が疎外されるとは考えない」とし「韓国はG20諸国であり、最も強力な軍隊を保有している。全世界で最も強力な軍隊と言っても過言ではない。韓国の役割は大きくて強力だ」と話した。

また、「インド太平洋地域は大変重要だが、地域協力体制がない。これを作るために取り組みたい」として「韓国、日本、米国、オーストラリアをはじめ、ASEAN10カ国を含んで強力なメカニズムを作らせるべきだ」と明らかにした。

ランバート副次官補は韓日葛藤に関しては「米国が圧迫を通じて韓日に仲良くするように言うことはできるが、そのような時代は過ぎたし、そのようにすること自体が不適切だ」として「韓国と日本が共通の理解を踏まえて自発的に関係を改善すべきだ」と話した。

韓日関係の改善に関し「韓日関係の改善はとても重要だ。米国の大切な同盟である韓国と日本が協力しなければ、米国の安全も脅かされる」として「韓国で3月に大統領選がある。新しい大統領就任まで2カ月程度の期間が重要だ。その期間に米国が韓国の新しい大統領と関係を築いて安保政策を調整する必要がある」と明らかにした。

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