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日本、無人探査機の月面着陸など月探査を本格化…韓国も8月に初の月軌道船打ち上げ

ⓒ 中央日報日本語版

日本の輸送船(左)が月軌道を公転する新しい宇宙ステーション「ルナ・ゲートウェイ」に物資を補給しているイメージ図。[写真 宇宙航空開発研究機構(JAXA)]

日本が2022年に月探査を本格化させるものとみられる。

3日、日本経済新聞によると、日本の月探査は今年初めに米国の大型ロケット「SLS」に2機の超小型無人探査船を搭載して送り込むことでその一歩を踏み出す。「エクレウス」と「オモテナシ」という名前の2機の探査機のうち、オモテナシは月面着陸も予定している。

これより本格的な月探査技術の実証試験は年内に打ち上げ予定の探査機「SLIM(スリム)」を通じて行う。目的地から誤差100メートル以内の地域に着陸することが目標だ。この経験で技術を磨き、来年度にはインドと共同で新たな探査機を打ち上げる計画だ。

日経は、昨年末に改定された「宇宙基本計画」に2020年代後半をメドに日本人による月面着陸を実現するという目標が明記されたとし、月探査のための技術・物資・人材をそろえて国際的に貢献し、宇宙産業の育成に向けた技術も確保することが日本政府の目標だと伝えた。

一方、韓国初の月軌道船の打ち上げも予定されている。米国の宇宙ロケット企業スペースXを通じて8月1日、韓国の月軌道船が打ち上げられる予定だ。

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