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韓国、2日間でワクチン異常反応1603件増…神経系など主要異常反応31件増加

ⓒ 中央日報日本語版
韓国新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)ワクチン接種者が増加し、異常反応に関する申告もこの2日間で1603件増加した。

9日、韓国新型コロナ予防接種対応推進団によると、7~8日にワクチン接種後に異常反応が疑われるとして韓国保健当局に申告のあった新規事例は合計1603件だ。

ワクチンの種類別にはファイザー1237件、モデルナ318件、アストラゼネカ41件、ヤンセン7件だ。重症前身アレルギー反応「アナフィラキシー」が疑われる事例は2件増えたが、2件ともファイザー接種者だった。

「特別関心」異常反応事例や集中治療室への入院・危篤、永久障害および後遺症などを合わせた主要異常反応事例は31件(ファイザー21件・モデルナ6件・アストラゼネカ3件・ヤンセン1件)だ。

アストラゼネカワクチンで1回目の接種をした後、2回目にファイザーワクチンを接種した「交差接種」関連で異常反応が疑われる申告は20件増の累計2839件になった。

韓国でワクチン接種が始まった2月26日以降、これまで異常反応が疑われる事例の申告は累積12万8612件となった。

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