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若いほど後遺症が深刻? 解熱剤は飲むな? ワクチン接種Q&A=韓国(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
「若いほど後遺症がひどいらしい」

「効果が落ちるのでできるだけ解熱剤は服用しないほうがいいらしい」

新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)ワクチン接種者が8日に累積31万人を越える中、インターネット上にはこのような言葉が飛び交っている。正確な情報だろうか。

実際、最近ワクチンを打った接種者の間では、20~40代の若者層で異常反応が強く現れるという声がある。首都圏のある大学病院の30代専門医は「同僚医師の話を聞いてみると、接種して12時間ほど過ぎた後から激しいだるさがあるそうだ」とし「むしろ年配のほうが症状がそれほど現れないと聞いた」と伝えた。全身の筋肉痛や発熱などの詳細な接種体験談をソーシャルメディア(SNS)に伝えた大韓感染学会のユ・ジンホン会長〔富川(プチョン)聖母病院感染内科教授〕も「もうすぐ還暦を迎えるが、少なくとも病院内では私くらいの年齢で私ほどひどく症状が現れたのは私一人だったようだ」とし「話を聞くと、若手医師の大部分がつらさを訴えた」と話した。

新型コロナ予防接種推進団が、先月26日から接種を始めて今月6日まで申告があった異常反応3600件余りを分析した結果でも、20代(3.0%)、30代(1.7%)、40代(1.0%)、50代(0.7%)、60代(0.4%)など若者層の申告率がさらに高いことが分かった。

専門家は若くて元気なほど免疫反応がそれだけ強く現れるためだとその可能性を分析する。高麗(コリョ)大学九老(クロ)病院感染内科の金宇柱(キム・ウジュ)教授は「ファイザーやアストラゼネカの臨床結果をみると、若者のほうが痛みがひどく、抗体も順調に生成されるという点が立証されている」とし「高齢者は免疫老化でワクチン予防効果が低く、副作用の強度も低いとみられる」と話した。高麗大学安山(アンサン)病院感染内科のチェ・ウォンソク教授は「インフルエンザワクチンを接種する時もワクチンを初めて接種する若者層で筋肉痛、発熱などの反応が現れる場合がたびたびある」とし「コロナワクチンは全員にとって初めてだが、免疫反応が良く現れる人で異常反応が強く生じることがある。免疫反応がそれだけ活性化したとみることもできる」と話した。

ユ・ジンホン教授は「(異常反応は)抗原を迎える私たちの体の免疫細胞が仕事を始め、サイトカインなどの各種物質によって発生する。コロナ初期症状が何か、シミュレーションしてくれている」としながら「若いほどサイトカインの分泌などが活性化して反応が強く出ることがある」と説明した。当局も8日の会見で同じような立場を明らかにした。新型コロナ予防接種対応推進団の鄭銀敬(チョン・ウンギョン)団長(疾病管理庁長)は「すべてのワクチンがそうだが、抗原物質を体内に入れるため免疫反応を誘導して発熱や筋肉痛のような反応を示すのが通常的」としながら「抗原が入ってきたとき免疫学的な反応を起こす強度が免疫が活発な若者層で強いため、異常反応をやや強めに体験するものと考えられる」と話した。

「従来のワクチンとは完全に異なる技術で作ったワクチンなので、免疫を誘導する能力がはるかに優れていて、異常反応の発生頻度と強度が高いこともある」〔嘉泉(カチョン)大学吉(キル)病院感染内科のオム・ジュンシク教授〕という分析もある。しかし、大韓ワクチン学会のマ・サンヒョク副会長〔昌原(チャンウォン)ファティマ病院小児青少年科〕は「異常反応を最小化し、穏やかな免疫反応を起こさせるのが理想的なワクチン」としながら「一般人に接種を拡大する場合、不安がはるかに高まる場合もあるため、専門家が経験談を共有して懸念を緩和し、政府が異常反応を正確に調査して詳細に知らせなければならない」と強調した。
若いほど後遺症が深刻? 解熱剤は飲むな? ワクチン接種Q&A=韓国(2)

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