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李相得氏、韓日議員連盟の次期会長に?

与党ハンナラ党内から李相得(イ・サンドク)国会副議長の「次期韓日議員連盟会長説」がそれとなく出ている。

李明博(イ・ミョンバク)大統領実兄である李副議長は、先の総選挙で公認問題をめぐり論議を呼んだが「無任所」を標榜し、一切の政治的発言を控えている。李副議長側の関係者は、4日「最近、李副議長は、国内政治よりは、韓日外交のために次期韓日議員連盟会長を務めるべきだという勧誘を受けているようだ」と伝えた。

慣例上、韓日議員連盟会長は主に与党の重鎮議員が務めてきた。第17代国会では統合民主党・文喜相(ムン・ヒサン)議員が務めたが、政権交代によりハンナラ党に交代してからは、党内では李副議長が適任者という声があがっている。


実際に、李氏は今年1月に特使として日本を訪問した後、韓日経済協力に関連した懸案に直接関わりたいという意思を示したことがある。特に訪日当時、福田康夫首相から韓日議員連盟の活発な交流に努めてほしい、と切実に要請されたという。

こうした勧誘に、李副議長は慎重な反応を見せたもようだ。側近によると「第18代国会が開会した後、考えてみる」として、言葉を慎んだという。ある参謀は「李副議長は当分、いかなる決定も保留したまま、政界内外の人々と幅広く交流するだろう」と話した。



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