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<環境キャンペーン>市民運動拡散…“環境ポータル”もオープン



“地球を救うのが私たちの未来を救う道”という趣旨で始めた中央日報の<Save Earth Save Us>環境キャンペーンが、アースデイ(地球の日、22日)を迎え、大きく広がる。

オンラインでも環境関連ホームページがオープン、多様な情報を提供する。オフラインでは大規模市民ネットワークを構築し、幅広い市民参加の機会を提供する。地球温暖化を阻むための温室ガス削減とエネルギー節約に市民たちの積極的な参加を期待する。




◇ホームページ開設=中央日報joins.com内にて環境ホームページ(eco.joins.com、写真)が22日、サービスを開始する。国内放送と総合日刊紙の中から総合環境情報を提供するサイトを開設するのは中央日報が初めてだ。このサイトは「Save Earth Save Us」キャンペーンと環境記事だけではなく、地球温暖化の原因や全世界の温暖化現象を体系的に整理して提供する。また自分が排出した温室ガス量の測定やエネルギー節約方法、新再生エネルギーに対する情報を掲載し、中・高校生らが学習資料としても活用できるようにした。

サイトは▽社会の著名人たちが伝える環境メッセージ▽環境百科▽環境監視活動▽環境イベント▽国内外主要環境関連機関サイトリンク--として“環境ポータル”の役割をする。

◇市民ネットワーク構築=中央日報はソウル市、緑ソウル市民委員会とともに「気候行動パートナーシップ」(CAP、Climate Action Partnership)を構成する。

22日午前11時、ソウル市庁本館で発足式を開き、正式に発足されるCAPは2010年までソウル市民と企業、公共機関、商店街、学校など100万人の参加を目標とする大規模ネットワークだ。参加する企業、団体は自分に合わせた二酸化炭素減縮実践計画を立て、市民たちは気候行動10カ条に合うよう温室ガス削減を実践していく。

CAP共同代表であるパク・ヨンウ大韓商工会議所長持続可能経営院長は「CAPは帽子を意味するが、温室ガス排出上限の意味でもある」とし「楽しく参加できるよう露店、コンサートのような多様なプログラムを用意する」と話している。



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