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<地方が国家競争力>「このままではソウル共和国」(2)

--地方を繁栄させるためにはどうすればよいのか。

「金融・情報技術(IT)などソフトウエア産業は首都圏に置き、繊維・機械など製造業は地方へ持っていくビッグディールが必要だ。 企業は最近‘少し待てば首都圏の規制が緩和されるのに、どうして地方へ行く必要があるのか’と話している。 ビッグディールを通じて製造業者が地方に拠点を置けるようにすべきだ」

--そのためには国民的な合意が必要になりそうだが。


「地方景気が悪いのは、大企業を誘致できず、流通・建設業が振るわないからだ。 通貨危機の前、大邱に本社があるチョング・ウバン・ポソン住宅など地域建設業者の工事受注額は5兆ウォンだった。 昨年の大邱建設業者の全体受注額は2兆ウォンにすぎなかった。 物価や市場規模などを勘案すると以前の10%水準にしかならない。 ソウルから来た大型マートのため大邱の市場は次々とつぶれている。 このままだとソウルが地方を養うのか、一度考えてみるべき時だ」

--中央政府とは話をしているのか。

「先月、国務総理室・文化体育観光部・行政安全部・大統領室を訪ね、大邱市の主要懸案を説明し、支援を要請した。 国家産業団地の造成、知能型自動部品とロボット産業の育成、2011年世界陸上選手権大会の支援など5つの懸案を説明した。 いま地方を繁栄させなければ子孫に譲る国もない」



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