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俳優ファン・ジョンミンと申鉉濬(シン・ヒョンジュン)が、それぞれの主演映画の公開を控えて、PR活動に懸命になっている。
『スーパマンだった男』(CJエンターテイメント・1月31日に公開)で主演するファン・ジョンミンは、アナウンサーのイ・グムヒが司会を務めるラジオの試写会をはじめ、インターネット・ボランティアコミュニティーのメンバーらとの試写会、主要映画館の試写会にも関心を示し、観客と会っている。この映画は、3万人を対象にした試写会を開催中だ。通常、公開前の一般試写会が約8000人を対象にしていることから、非常に異例の規模。
『帰休』(泰元エンターテイメント・2月5日)のシン・ヒョンジュンも今月18日から23日まで続いた試写会に姿を現し、作品への愛着を見せた。上映が終わった後に突然登場、舞台あいさつをしたりもした。同作品の広報会社「娯楽室」は、「観客に直接会って、映画の感動を満喫したがるシン・ヒョンジュンが提案したイベント」と説明。
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